2020年12月31日

2020年12月末の米国株式ポートフォリオ

今月の売買はなし。


米国株PFは以下の22銘柄。
AAPL アップル
ABBV アッヴィ
AMZN アマゾン・ドット・コム
AQN アルゴンキン・パワー・アンド・ユーティリティーズ
ARCC エイリス・キャピタル
AVGO ブロードコム
BCE ベル・カナダ
BTI ブリティッシュ・アメリカン・タバコ
CSCO シスコ・システムズ
GOOG アルファベット
LMT ロッキード・マーチン
MO アルトリア・グループ
MSFT マイクロソフト
NEP ネクステラ・エナジー・パートナーズ
NTAP ネットアップ
OKE ワンオーク
PG プロクター・アンド・ギャンブル
SO サザン
T AT&T
V ビザ
RWR ダウ・ジョーンズREIT-ETF
SRET グローバルXスーパーディビデンドREIT-ETF


posted by 冬葉ツトム at 17:59 | Comment(0) | 米国株 | 更新情報をチェックする


2019年12月31日

2019年12月末の米国株式ポートフォリオ

12月の売買。微調整。

BCE ベル・カナダを追加購入。
MSFT マイクロソフトを追加購入。
T AT&Tを追加購入。

PG プロクター・アンド・ギャンブルを部分売却。


続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 16:15 | Comment(0) | 米国株 | 更新情報をチェックする


2018年12月29日

2018年12月末の米国株式ポートフォリオ

まだ大晦日の1日があるのだが、面倒なので12/29で集計する。

12月の売買。
BTI ブリティッシュ・アメリカン・タバコを買い増し。どこまで続く泥濘ぞ・・・
KHC クラフト・ハインツを買い増し。
WDR ワデル・アンド・リード・ファイナンシャルを全部売却。
景気後退期が訪れるなら、投資サービス会社なんて持ってる場合じゃなかろうと。


年初から11月までの売買は
BCE ベル・カナダを新規買い。
FTS フォーティスを新規買い。
NGG ナショナル・グリッドを新規買い。
PEGI パターン・エナジー・グループを新規買い。

SO サザンを買い増し。
VOD ボーダフォン・グループを買い増し。

AMZN アマゾンを全部売却。
CSCO シスコ・システムズを全部売却。
EMR エマソン・エレクトリックを全部売却。
GOOG アルファベットを全部売却。
IBM アイ・ビー・エムを全部売却。
TAL TALエデュケーションを全部売却。
TSLA テスラを全部売却。
WB ウェイボーを全部売却。
で、市況株と成長株を売って、電力株と通信株を買っていた。
ひたすら防御を固め続けた1年。


成長株を8月に売ったのは、自分を褒めてやりたい。
AMZNは1898.5ドルで売って、現値は1478.02。
GOOGは1236.98ドルで売って、現値は1037.08。
TSLAは360.41ドルで売って、現値は333.87。
WBは79.35ドルで売って、現値は58.84。
TALは34.00ドルで売って、現値は26.78。

しかしNGGを最初に54.40ドルで買ったのは、自分を叱ってやりたい(笑)

続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 15:08 | Comment(0) | 米国株 | 更新情報をチェックする


2017年12月30日

2017年12月末の米国株式ポートフォリオ

半年前からの変化はBGS B&Gフーズを売却して、
その資金でグロース株を買ったこと。

配当株が19銘柄。
ABBV アッヴィ
ARCC エイリス・キャピタル
BP  BP(ADR)
BTI ブリティッシュ・アメリカン・タバコ(ADR)
CSCO シスコシステムズ
DEO ディアジオ(ADR)
EMR エマソン・エレクトリック
GSK  グラクソ・スミスクライン(ADR)
IBM  IBM
KHC クラフト・ハインツ
LMT  ロッキード・マーチン
MO  アルトリア・グループ
PG  プロクター・アンド・ギャンブル
PM  フィリップ・モリス
PPL  パシフィック・パワー・アンド・ライト
SO サザン
T  AT&T
VOD ボーダフォン(ADR)
WDR ワデル・アンド・リード・ファイナンシャル

グロース株が5銘柄。
AMZN アマゾン・ドット・コム
GOOG アルファベット
TSLA テスラ
WB ウェイボー(ADR)
TAL(XRS) TALエデュケーション・グループ(ADR)


posted by 冬葉ツトム at 15:28 | Comment(0) | 米国株 | 更新情報をチェックする


2017年07月01日

2017年6月末の米国株式ポートフォリオ

多少の方針変更。
私は英語が解らないという致命傷があるので、
どちらかと言えば情報が入って来やすいのではないかとの思いから
(情報って言ったって、せめて分割ぐらいは事前に知りたいという程度のささやかな願いなのだが)
今まで大きな企業を選好してきたのだが、
実際保有してみると大小に関係なく、結局は何も伝わってこないのが解った。
なので、あまり大きさに拘らずに選ぼうと。
更に、増配で将来楽しみな銘柄より、いま高配当な銘柄を選ぼうかと。
刹那的ではあるが、既にリタイヤ中なのだから現状に重点をおくのは当然かと思うので。
(年齢的に30年も待てないし)

ということでJNJとPFFとTROWとWFCとCVXとUFSを売却。
JNJとWFCとTROWは上記の理由で、CVXとUFSは銘柄数削減のため。
PFFは金融危機時の下げっぷりが酷く、そのくせ戻りは鈍く、
だったら同様に下げるであろう金融株で単純にもっと高配当なので良いだろうと。

そして新規に買ったのは
ABBVはバイオ薬品。JNJの代替。ヒュミラと心中(笑)
BGSはジャム屋。ドル高対応。貧困層が執着するのは酒煙草博打に次いで「食い物」のはず。
WDRは投資助言会社。WFCとTROWとPFFの代替。助言は要らないから自社の株価を上げてくれ。

あとはARCCとCSCOを買い増しした。
ARCCはWDRと同様に金融株の代替。
CSCOは、少しはハイテク株高に乗りたいので。
全般に(以前に比べれば)攻撃的な布陣にしたつもり。

続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 12:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 米国株 | 更新情報をチェックする

Copyright(C) 2009-2020 配当金生活 all rights reserved.