2020年08月01日

2020年7月末の資産状況

日本株       元本8402万1285円、時価1億1957万8500円。年間予想配当金484万4474円。
米国株(+米ドル) 元本2292万1155円、時価2478万8865円。年間予想配当金107万6976円。
米国債       元本14万9470円、時価18万1071円、年間予想分配金2732円。
FX          元本488万5089円、時価450万2929円。年間予想スワップ8万9425円。
貴金属       元本282万0000円、時価601万7785円。年間予想配当金0円。
現金(円)      元本506万1039円、時価506万1039円。年間予想配当金0円。

合計         元本1億1985万8038円、時価1億6013万0189円。年間予想収入601万3607円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REIT、インフラファンドも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション総額ではない。
現金(円)とは証券口座内の預り金であり、
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引くように。
記念配当や特別配当は基本的に予想配当金に含めていない。
(恒常的に特配などを出す銘柄もあり、その場合は例外的に含める)
株主優待は収入に含めていない。
入金はない(本ブログ開始からは1円も入金してない)。
出金はある(毎月、生活費として出金してる)。

先月末比でJQ指数が-2.35%、東証REIT指数が-0.14%、円建てS&P500指数が+3.78%。
まぁこんなものか。


保有する日本株では先月同様にペパボの上下動が激しい。
そしてネクシィの下げが酷い。
市場全般としては、毎日毎日なんのサプライズもない当たり前の決算が続いてるのだが、
なんでこんなに株価が激しく動くのやら?


米国株と米国債は依然として放置。
米国株はAAPL、ABBV、AMZN、AQN、ARCC、AVGO、BCE、BTI、DEO、GD、GOOG、
LHX、LMT、MCD、MO、MSFT、NEP、NTAP、OKE、PG、SBUX、SO、SRET、T、V。
米国債はTLT。


FXは変わらず。
EUR/USD1万通貨ショート
MXN/JPY30万通貨ロング
GBP/USD1万通貨ショート
CHF/JPY3万通貨ショート
USD/CHF5万通貨ロング
ドル安のおかげで含み損が膨らんでる。
せめてEUR/USDとGBP/USDは全決済しとけば良かった。


貴金属は、金ファンドの積み立ては止めた。
金現物1万の積み立ては継続中。
田中の買取価格がついに7196円/gに到達。凄い。


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posted by 冬葉ツトム at 17:55 | Comment(0) | 資産状況 | 更新情報をチェックする
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