2020年07月01日

2020年6月末の資産状況

日本株       元本8366万6275円、時価1億2310万3610円。年間予想配当金488万6060円。
米国株(+米ドル) 元本2284万8929円、時価2445万9804円。年間予想配当金109万1113円。
米国債       元本14万9470円、時価17万7447円、年間予想分配金3143円。
FX          元本487万6867円、時価491万6964円。年間予想スワップ11万4610円。
貴金属       元本281万0000円、時価556万3265円。年間予想配当金0円。
現金(円)      元本498万9564円、時価498万9564円。年間予想配当金0円。

合計         元本1億1934万1105円、時価1億6321万0654円。年間予想収入609万4926円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REIT、インフラファンドも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション総額ではない。
現金(円)とは証券口座内の預り金であり、
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引くように。
記念配当や特別配当は基本的に予想配当金に含めていない。
(恒常的に特配などを出す銘柄もあり、その場合は例外的に含める)
株主優待は収入に含めていない。
入金はない(本ブログ開始からは1円も入金してない)。
出金はある(毎月、生活費として出金してる)。

先月末比でJQ指数が+1.61%、東証REIT指数が-2.01%、円建てS&P500指数が+1.72%。
まぁプラスで良かった。上出来。

日本株はペパボの上下動が凄い。すっかりGMOバブルに巻き込まれた。
5営業日でS高が2回とS安が1回って(^^;
あとはこれといって動きなく。
空調サービスなんか、病院の空調っていう注目浴びそうな事業なんだけどなぁ。
ネクシィのセルフエステだって、コロナ太り対策のソーシャルディスタンスだし。
EストアのEC支援も。
月末になって情報企画とユニリタがちょっと元気だったのは、DX関連?

米国株と米国債は依然として放置。
米国株はAAPL、ABBV、AMZN、AQN、ARCC、AVGO、BCE、BTI、DEO、GD、GOOG、
LHX、LMT、MCD、MO、MSFT、NEP、NTAP、OKE、PG、SBUX、SO、SRET、T、V。
米国債はTLT。

FXは大きく動いた。先月末比で
EUR/JPY、ZAR/JPYを全決済。
EUR/USDを2万通貨決済。
GBP/USDを1万通貨決済。
MXN/JPYを5万通貨追加。
という事で、
現状は
EUR/USD1万通貨ショート
MXN/JPY30万通貨ロング
GBP/USD1万通貨ショート
CHF/JPY3万通貨ショート
USD/CHF5万通貨ロング
という布陣になった。
マイナススワップのポジを中心に、大幅に縮小した。
レバ2.5倍掛けてPF利回り2%じゃあねぇ・・・

貴金属は毎月恒例の金現物1万と金ファンド2万の積み立て。
田中の買取価格がついに6670円/gになった。
この高値で積み立てるのは抵抗があるので、
ファンドの方はもう積み立てを止めようかと思ってる。
止めるどころか、むしろ換金すべき?



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posted by 冬葉ツトム at 16:23 | Comment(0) | 資産状況 | 更新情報をチェックする
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