2020年01月11日

2020年1月第2週のFX

セントラル短資FXダイレクト。
通貨ペア数量LorS、Bid、スワップ(→は先週末から今週末の変化)
EUR/JPY4万S、120.634→121.762、-39→-6
CHF/JPY3万S、111.186→112.526、-6→-6
ZAR/JPY20万L、7.556→7.617、+6→+6
MXN/JPY5万L、5.710→5.820、+10→+11
USD/CHF5万L、0.97178→0.97249、-3→+22
EUR/USD3万S、1.11588→1.11211、+59→+71
GBP/USD2万S、1.30721→1.30528、-71→-6
資産残高は4837319円→4840546円。含み損益は+523803円→+481523円。
清算価値は5361122円→5322069円。証拠金維持率614%→603%。実効レバ4.0倍→4.1倍。
スワップは16円/日→444円/日。365倍で162060円/年。

売買はなし。
値動きは円安。ややドル高。
全体の含み損益は悪化。
スワップは年末始の異常値は終わったらしい。
ただし1ヵ月前には年20万円あったのに比べれば、ポジが増えてるのにスワップは減ってる。
主力のUSD/CHFが半減してるのとGBP/USDがマイ転してるのが大きい。
特にGBP/USDのマイナススワップは、持ってる意味がない。
平時なら+71円のEUR/USDと同様な値動きだろうし、
ブレグジット実施ならどう動くかわからないし、
金融危機リスクヘッジ用なら同じ-6円のEUR/JPYの方が効果が高い。

ポン円ロングのスワップが80円もあるのだから、ポンドルショートが-6円なのは少ないぐらい。
-50円ぐらいでも不思議はない。
ってことは、再びプラススワップになるのは望み薄だよなぁ・・・・










etc.
2019年にMSワラントを発行して、残念だった会社。
(これ以外はどっちにしろ論外なので残念ではない)
3491 GAテクノロジーズ
3186 ネクステージ
7725 インターアクション
3697 SHIFT
6867 リーダー電子
7034 プロレドパートナーズ
昨年と違って、特に残念なのはなし。


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posted by 冬葉ツトム at 11:37 | Comment(0) | FXポジション | 更新情報をチェックする
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