2019年11月29日

2019年11月末の日本株式ポートフォリオ

PFに6-12月決算の銘柄が少ない点は、ずっと気になってた。
と言うか、昔はもっと6-12が多かったのだが、いつの間にかなくなってた。
で、少し対処してみた。

ヒノキヤは注文住宅中心の会社。
不動産販売の中では注文住宅が比較的ローリスクだというのが自論なのだが、
いくらローとはいっても所詮は景気次第。
これから景気が上向くって思う時に買うべき銘柄。
今このタイミングはどうかとも思ったのだが。
まぁ、持ち前の高成長で多少の不景気は乗り越えてくれるんじゃないかと期待。

TOWはイベント企画運営の会社。
以前も持ってて、久しぶりに買った。
これも景気次第は否めない。
が、五輪とか万博とか、しばらくはイベントがありそうだし、まぁなんとかなるかなと。
観光立国目指すなら、イベント必須でしょ?

日ヘルは日賃貸と合併して大和証券リビング投資法人となるそうなので、さっさと売り切った。
3-9月決算REITなんて要らない。
日ヘルはもうとっくに詰んでたので何れは大和が賃貸とくっつけるだろうとは思ってたが、
なぜ4-10月決算にしないのか?大和は馬鹿だねぇ。
3-9月かどうかだけで、基準価格が1割は違ってくると思うのだが。
サムレジも一緒に纏まるかと思ったら蚊帳の外だった。


1413ヒノキヤグループを新規購入。
4767テー・オー・ダブリューを新規購入。

3308日本ヘルスケア投資法人を全売却。


という訳で、2増1減の合計60銘柄。


配当株が以下の39銘柄
1413ヒノキヤグループ
1448スペースバリューホールディングス
1887日本国土開発
1898世紀東急工業
1929日特建設
1941中電工
1982日比谷総合設備
2311エプコ
2362夢真ホールディングス
2391プラネット
2674ハードオフコーポレーション
2763エフティグループ
3107ダイワボウホールディングス
3447信和
3712情報企画
3800ユニリタ
3817SRAホールディングス
4299ハイマックス
4304Eストアー
4327日本エス・エイチ・エル
4658日本空調サービス
4709IDホールディングス
4748構造計画研究所
4767テー・オー・ダブリュー
6364北越工業
7417南陽
7466SPK
7508G-7ホールディングス
7822永大産業
8096兼松エレクトロニクス
8117中央自動車工業
8203MrMaxHD
9381エーアイテイー
9422コネクシオ
9466アイドママーケティングコミュニケーション
9622スペース
9639三協フロンテア
9640セゾン情報システムズ
9761東海リース

J-REIT・インフラファンドが以下の13銘柄
3269アドバンス・レジデンス投資法人
3278ケネディクス・レジデンシャル・ネクスト投資法人
3455ヘルスケア&メディカル投資法人
3459サムティ・レジデンシャル投資法人
3476投資法人みらい
3481三菱地所物流リート投資法人
8966平和不動産リート投資法人
8968福岡リート投資法人
8977阪急阪神リート投資法人
8979スターツプロシード投資法人
9281タカラレーベン・インフラ投資法人
9282いちごグリーンインフラ投資法人
9286エネクス・インフラ投資法人

この他に優待株が8銘柄。


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posted by 冬葉ツトム at 16:09 | Comment(0) | ポートフォリオ | 更新情報をチェックする
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