2019年07月06日

2019年7月第1週のFX

セントラル短資FXダイレクト。
通貨ペア数量LorS、Bid、スワップ(→は先週末から今週末の変化)
EUR/JPY4万S、122.625→121.800、+1→+3
CHF/JPY2万S、110.435→109.388、0→-15
NZD/JPY3万L、72.444→71.858、+25→+21
ZAR/JPY20万L、7.650→7.647、+6→+7
AUD/CHF1万L、0.68532→0.69184、+27→+27
USD/CHF5万L、0.97630→0.99126、+77→+76
EUR/USD2万S、1.13691→1.12267、+76→+76
GBP/USD4万S、1.26928→1.25234、+91→+75
資産残高は4866446円→4873569円。含み損益は+445945円→+674447円。
清算価値は5312391円→5548016円。証拠金維持率533%→559%。実効レバ4.6倍→4.4倍。
スワップは1127円/日→1044円/日。365倍で381060円/年。

売買はなし。
値動きはドル高。欧州通貨安。理想的な展開。
円ロング以外の全ペアが改善。
全体の含み損益も大幅改善。
スワップはGBP/USDが先週の予想通り元に戻ったが、
それよりCHF/JPYの-15円が衝撃(尚、ロングは+5円)。
6月末まで0円で、7月から急に-15なんだが、なにかあった?
他のフラン絡みはたいして動いてないのに。
NZD/JPYは地味に減ってるが、これはAUD/JPYも同様。

フラン円ショートのスワップは、過去では2018年の6月中旬から12月上旬まで
-10円が続いていたのだが、-15円はそれを上回る。
それでも値動きがショート優位なら許せるが、その半年間はフラン高だったのだ。
もし再現されれば、値動きとスワップのダブルパンチ。



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posted by 冬葉ツトム at 09:07 | Comment(0) | FXポジション | 更新情報をチェックする
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