2019年03月01日

2019年2月末の資産状況

日本株       元本6447万7600円、時価1億1360万3000円。年間予想配当金408万6040円。
米国株(+米ドル) 元本2199万9410円、時価2523万9544円。年間予想配当金143万1474円。
FX          元本481万6498円、時価507万1246円。年間予想スワップ40万7340円。
貴金属       元本280万0807円、時価419万8930円。年間予想配当金0円。
現金(円)      元本798万1043円、時価798万1043円。年間予想配当金0円。

合計         元本1億0207万5358円、時価1億5609万3763円。年間予想収入592万4854円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REIT、インフラファンドも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション総額ではない。
現金(円)とは証券口座内の預り金であり、
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引くように。

JQ指数が+4.75%で東証REIT指数が-0.04%なので、日本株はまぁこんなものか。
元本が増えてるのは、米国株口座に入ってた米ドルを日本株口座に移して、
それで日本株を買ったから。
中央自とミロク情報が割と買われたと思うが、ミロクの方は消費税特需狙いかな。
構造計画も強めで、5Gの恩恵が多少はありそうに思われてる?
スペバリの決算延期は3/14までだが、穏便に済んでもらいたいところ。

米国株の元本が大幅減なのも、上述のとおり。
売買はなし。
クラフトハインツがアレだが、損出しはしないといけないだろうけど取り敢えず放ってある。
アルトリアとフィリップモリスが回復したのは喜ばしい。
底なし沼かと思われたブリティッシュアメリカンですら含み益になった。
米国上場株PFは以下の19銘柄。
ABBV アッヴィ
ARCC エイリス・キャピタル
BCE ベル・カナダ
BP BP
BTI ブリティッシュ・アメリカン・タバコ
DEO ディアジオ
FTS フォーティス
GSK グラクソ・スミスクライン
KHC クラフト・ハインツ
LMT ロッキード・マーチン
MO アルトリア・グループ
NGG ナショナル・グリッド
PEGI パターン・エナジー・グループ
PG プロクター・アンド・ギャンブル
PPL PPL
PM フィリップ・モリス・インターナショナル
SO サザン
T AT&T
VOD ボーダフォン・グループ

金ファンドは、積み立て始めた途端に上げ続けるという最悪な展開。

この時期に現金を減らしたのは良くないと思うのだが、買っちゃうんだよね。
駄目だなぁ・・・・・・・


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posted by 冬葉ツトム at 16:03 | Comment(0) | 資産状況 | 更新情報をチェックする
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