2019年02月02日

2019年2月第1週のFX

セントラル短資FXダイレクト。
通貨ペア数量LorS、Bid、スワップ(→は先週末から今週末の変化)
EUR/JPY3万S、124.944→125.438、-1→-1
CHF/JPY1万S、110.254→110.000、0→+10
NZD/JPY5万L、74.866→75.507、+30→+25
ZAR/JPY20万L、8.033→8.218、+10→+10
USD/CHF5万L、0.99275→0.99510、+55→+54
EUR/USD2万S、1.14113→1.14557、+91→+66
GBP/USD4万S、1.31973→1.30842、+82→+81
資産残高は4812886円→4820386円。含み損益は+256254円→+365360円。
清算価値は5069140円→5185746円。証拠金維持率529%→540%。実効レバ4.7倍→4.6倍。
スワップは1132円/日→1058円/日。365倍で386170円/年。

売買はなし。
値動きは円とフランとポンドが安い。リスクオフ通貨が売られ、ポンドは急騰の反動と思われる。
ユーロ絡み以外のペアが効いて、全体の含み損益は大幅改善。
スワップはCHF/JPYとNZD/JPYとEUR/USDが大変動。
特に先週急増して驚いたEUR/USDが、今度は先々週以下に急減。
おかげで合計も大幅減少。











etc.
3〜10年ぐらいのチャートを見てテクニカル判断をする人や、
5年ぐらいの業績を見てファンダメンタル判断をする人の神経がわからない。
どちらも追い風参考記録でしかないと思うんですが。
それでトレンドや実力を計れる?


還元基準が配当性向の会社は避け気味。特にガチガチに守る系。
業績が悪化すると株価が下がって配当額も下がる。
これって所謂、持株会に集中投資して倒産と共にすべて失った的な逸話(?)と同類だよね。
一つのカゴに盛った卵でもあるし。
あおぞら銀行とかBPカストロールとか東京エレクトロンとかオリックスとかは、
(大底ならともかく)平時には買う気にならない。



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posted by 冬葉ツトム at 12:21 | Comment(0) | FXポジション | 更新情報をチェックする
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