2019年01月05日

2019年1月第1週のFX

セントラル短資FXダイレクト。
通貨ペア数量LorS、Bid、スワップ(→は先週末から今週末の変化)
EUR/JPY3万S、126.216→123.627、-5→-5
CHF/JPY1万S、112.070→109.931、0→0
NZD/JPY5万L、73.925→73.089、+30→+30
ZAR/JPY20万L、7.631→7.763、+8→+8
USD/CHF5万L、0.98387→0.98627、+56→+54
EUR/USD2万S、1.14430→1.13986、+78→+76
GBP/USD4万S、1.26962→1.27292、+83→+80
資産残高は4785369円→4789880円。含み損益は+241301円→+323686円。
清算価値は5026670円→5113566円。証拠金維持率528%→545%。実効レバ4.7倍→4.5倍。
スワップは1033円/日→1037円/日。365倍で378505円/年。

売買はなし。
値動きは大幅円高。いや、欧米通貨安か。
対円で豪州通貨はそれほど売られてないし、ランドに至っては買われてるし。
円ロングの2ポジが効いて、全体の含み損益は大幅改善。
もう少し円ロングを増やそうと指値してるのだが、離れてしまった。
スワップは小動き。まだ年末始の異常値?

一部業者(YJFX!?、ヒロセ?)でドル円が104円だったそうだが、
セン短はUSD/JPYが安値105.983までだった。
あくまでチャートの上なので、実際は解らないが。
更に、
>市場流動性の低下により、1月3日07時35分から複数通貨ペアの取引を停止していましたが、
>08時19分から取引を再開しています。
だった。






etc.
為替のフラッシュクラッシュなんて年末年始の恒例行事なので、
大損したとか言ってる人は、SNSのネタ用として狙い通りなんだよね?


「皆が悲観だから、俺は買う!」的なイキってる初心者を散見するが、ちょっと間違ってるよ。
本当の底に至る過程は
「多くの人が弱気の声を上げる」→「それぞれの主張を叫びながら、参加者がこっそり居なくなり始める」
→「強気の急先鋒だった人が何故か急に仕事が忙しくなる(笑)」
→「株の話をすると馬鹿にされる」→「株の話をすると懐具合を心配される」
→「株の話をすると頭を心配される」→「株の話をすると哀れまれる」→「黙る」
この辺でようやく底だ。
少なくとも2002-2003年や2008-2009年はそうだった。
だから、悲観なんてまだ序の口だよ。

少なくとも2008年の相場を経験してない奴の声なんて、無視してOK。
ベテランでも「塩漬けで放置してた」とか「相場から離れてて、見てもいなかった」なんてのも無視。
この辺を無視すると、本当に参考になる声が聞こえてくる。


2018年にMSワラントを発行して、残念だった会社。
(これ以外はどっちにしろ論外なので残念ではない)
6265妙徳
6246テクノスマート
3919パイプドHD
3452ビーロット
2162nmsHD
8914エリアリンク
3657ポールトゥウィン・ピットクルーHD
3762テクマトリックス
3464プロパティエージェント
8715アニコムHD
3230スター・マイカ
6489前澤工業
3276日本管理センター
7199プレミアグループ
3844コムチュア
9702アイ・エス・ビー
特に3230と3276と3844に前科が付いたのはガッカリ。









etc.のetc.
今年の数値目標。
元本9000万円、時価9000万円、税引き前収入450万円。
これを最終防衛ラインとする。


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posted by 冬葉ツトム at 13:13 | Comment(0) | FXポジション | 更新情報をチェックする
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