2018年11月24日

2018年11月第4週のFX

セントラル短資FXダイレクト。
通貨ペア数量LorS、Bid、スワップ(→は先週末から今週末の変化)
EUR/JPY3万S、128.832→127.938、-9→-9
CHF/JPY1万S、112.890→113.110、-10→-10
NZD/JPY5万L、77.625→76.480、+20→+20
ZAR/JPY20万L、8.064→8.121、+8→+8
USD/CHF5万L、0.99950→0.99748、+73→+73
EUR/USD2万S、1.14147→1.13299、+86→+85
GBP/USD4万S、1.28255→1.28094、+67→+67
資産残高は4737797円→4745012円。含み損益は+473944円→+460808円。
清算価値は5211741円→5205820円。証拠金維持率531%→533%。実効レバ4.7倍→4.6倍。
スワップは1028円/日→1026円/日。365倍で374490円/年。

売買はなし。
値動きはユーロ安と豪州通貨安が目立つ。
全般には含み益小幅減少。久しぶりに減った。
スワップはEUR/USDが1円減っただけ。
ペソ円の取り扱いがBid5.5円付近スワップ15円/日で始まった。
ランド円がBid8円付近スワップ8円/日なのに比べて多すぎると思うんだが。
政策金利(南ア6.50%、メキシコ8.00%)の差を考えても違和感がある。
サービス開始の御祝儀?客寄せ?
ひょっとして最近ランド円が10円から8円に減ったのは、こちらに振り向けるため?
因みに他社のペソ円スワップはマネパが13円、外コムとヒロセが12円、上田が8円。









etc.
最近の信用取引は空売りの練習に集中してる。
下落相場の本番が来る前に鍛えておかないと。
「休むも相場」なんて言ってられるのは遊びの人たちだけだから。

なので、ヤフーファイナンスにたくさん作成してるポートフォリオのうち、
短中期売買用のPFは貸借銘柄だけに変更しつつある。
それで困ってるのはマザーズに貸借銘柄が少ないこと。


「米国株式市場下落、S&Pは今年2回目の調整入り」
https://jp.reuters.com/article/ny-stx-us-idJPKCN1NS2BV
>S&P総合は9月20日以降で約10.2%下げ、調整局面に入った。前回の調整入りは今年初め。
>1月後半の高値から2月初めまでに10%超下落した。調整期間は約7カ月続いた。
ってことは二番天井の完成?
それとも1月より9月の方が高いので、三尊天井の中央まで出来たところ?
であれば、来春〜夏に2900P弱まで一旦戻して、それで三尊天井の大完成?


「米ドルとペッグしたテザーの価格が急落!今後の見通しは?」
https://allabout.co.jp/gm/gc/477530/
仮想通貨は全くの素人なんだが、
「仮想通貨は中央集権ではなく分散型だから素晴らしい!」ってな話を聞いたことがある。
>大手取引所が続々と米ドルペッグ通貨の上場へ
え?
だったら米ドルで良くね?


「貯まるコツを『遠足のおやつは300円以内』から学ぶ」
https://allabout.co.jp/gm/gc/442136/
>小学生のころにできたことなのですから、大人になっても、工夫すればきっとできるはずです。
いやいや。小学生でも出来ることが出来ないなら、幼稚園児以下の知能ってこと。
むしろ結論は「きっとできないはず」でしょ?


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posted by 冬葉ツトム at 10:41 | Comment(0) | FXポジション | 更新情報をチェックする
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