2018年03月01日

2018年2月末の資産状況

日本株式(+円)  元本5930万6951円、時価1億2834万0551円。年間予想配当金348万6402円。
米国株(+米ドル) 元本2289万9378円、時価2837万6970円。年間予想配当金108万0202円。
アセアン株    元本344万4258円、時価354万7860円。年間予想配当金16万6246円。
FX          元本509万6023円、時価456万2267円。年間予想スワップ57万4875円。
貴金属       元本250万1144円、時価381万7013円。年間予想配当金0円。

合計       元本9324万7754円、時価1億6864万4661円。年間予想収入530万7725円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REIT、インフラファンドも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション総額ではない。
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは、税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引けば良い。

ジャスダック指数が-2.95%、東証REIT指数が-2.52%。

日本株の個別の値動きはシステナ、ワールド、FTG、南陽が堅調。
エプコ、情報企画、ケル、AIT、スペースが軟調。
概ね妥当だが、情報企画とケルは納得しかねる。
AITも円高には強いのだが。
ってか、決算発表期に地合が悪化したせいで好決算が評価されてない銘柄が多い。
構造計画とかケルとか真空とか助川とかバルカーとかミロク情報とかは
もっと評価されて良いと思う。
ソーバル、システナ、ワールド、夢真、プラネット、コネクシオ、ミロク情報が2月中に上場来高値更新。

米国株はCSCO、AMZN、TALが堅調。
BP、BTI、DEO、KHC、MO、PG、PPL、VOD、WDRが軟調。
ほとんどの銘柄が下げて、更に円高ではどうにもならず。
全く興味なくログインもしてないのだが、ドル転ぐらいはしておくべきか?

FXの時価はほとんど変わらず。
スワップの増加傾向は続いてる。

金は半年振りの安値。
ってことは、誰も危機感なんて抱いてない。

2017年7月から始めた信用短期トレードの結果。
2017年は6ヶ月で計+170万4509円。
2018年1月は+28万4299円(ロングが+28万3415円、ショートが+884円)。
2018年2月は-96万2378円(ロングが-92万0625円、ショートが-4万1753円)。
こりゃ酷い。
いま集計して解ったが、ショートでもやられてるとは。
敗因としては、
「相場堅調→ショートを損切り→ロングを増やす→NY急落→ロングを盛大に損切り」
の、ロングを増やした点だ。
正確に言うと、ショートを損切りしたときにロングも減らすべき。
逆にロングを増やすのであれば、それと共にショートを建て戻すべきだった。


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posted by 冬葉ツトム at 16:14 | Comment(0) | 資産状況 | 更新情報をチェックする
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