2017年12月01日

2017年11月末の資産状況

日本株式(+円)  元本5659万3500円、時価1億2372万1212円。年間予想配当金330万5928円。
米国株(+米ドル) 元本2286万9553円、時価2835万9104円。年間予想配当金119万3507円。
アセアン株    元本344万4258円、時価360万1628円。年間予想配当金18万6217円。
FX          元本497万4528円、時価476万7978円。年間予想スワップ40万2960円。
貴金属       元本241万8616円、時価381万5284円。年間予想配当金0円。

合計       元本9033万0851円、時価1億6427万6651円。年間予想収入508万8612円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REIT、インフラファンドも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション総額ではない。
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは、税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引けば良い。

ジャスダック指数が+4.54%、東証REIT指数が+2.60%。

日本株の値動きはエプコが大爆発。
次いで日成ビルド、日特建、システナ、夢真、情報企画、ID、ケル、助川、東テクが元気。
まぁ、IDは月末最終日だけだが。
日特建は麻生フォームの巻き添えで乱高下してるらしいし。
東テクは二部上場承認が昨年12月19日だったので、12月に指定替えの思惑らしい。
エプコも分割絡みだし、そう考えると碌な理由がないな(笑)
弱いのはワールドと構造計画と中央自ぐらいか。
システナ、ワールド、情報企画、日本空調、南陽、コネクシオ、AIT、スペース、ミロク情報、東テクが11月中に上場来高値更新。

米国株はGSKとTSLAを節税目的で買い直したぐらい。
GSKは既に含み損が再生してるので、12月もまたやらなきゃいけないかも。
TALも反発しないので損切りするか。
値動きを調べようと思ったが、グーグルファイナンスがなくなってよく解らない。
他で調べるのも面倒。

アセアン株は多少増加してるが、エスエーティーエスリミテッドが上昇したため。
なぜ上昇したかは知らないが。

毎月集計してて思うけど、日本株の派手な動きに比べると、
他資産は動きが小さくて全体に対する影響を全く感じない。
額の差もあるが、小型株のアグレッシブさは凄い。
日本株以外はずっとヨコヨコで、もう興味も薄れてきた。

こんなヌルい事言ってるのは地合が良すぎる証拠だな。
もう5年もサルでも稼げる相場が続いて、気が抜けてる。


7月から始めた信用短期トレードの結果。
7月は+42735円。
8月は+22562円。
9月は+412669円。
10月からはカラ売りも交えるようになってロングが+235792円、ショートが+38283円。
11月はロングが+572198円、ショートが-30934円。
5ヶ月で計+129万3305円。

今月は駄目だ。カラ売りで負けた。地合が良すぎて勝てない。
(って事は、ロングの勝ちも地合に乗ってるだけだ)
ロングの逆バージョンでやってるのだが、やり方が間違ってるのかもしれない。
それとも単に下手なのか。


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posted by 冬葉ツトム at 16:17 | Comment(0) | 資産状況 | 更新情報をチェックする
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