2017年09月29日

2017年9月末の日本株式ポートフォリオ

これだけ地合が良いと、もう買える株がない。
キャピタルゲイン狙いやアドレナリン狙いなら幾らでもあるだろうが、インカム狙いはない。
1979年8月にビジネスウィーク誌は「株式の死」と書いたそうだが、
今は「配当株式の死」だ。
そのうち生き返るのは見えてるが、それまではJ-REITに注力する。

さくらは豪ガリレオと日本管財がスポンサー。
個人的に2-8月・4-10月決算銘柄を増やしたいので、
その中からオフィス専門ではなく、地方物件の多いところを選んだ。
もし金融危機が来ても、ガリレオはすぐに本国に逃げ帰るだろうし、
残った物件は日本管財が賃貸すれば穏便に済むんじゃないかと妄想。

3473さくら総合リート投資法人を新規買い。

という訳で、1増0減の合計60銘柄。

配当株が以下の39銘柄
1916日成ビルド工業
1929日特建設
2186ソーバル
2311エプコ
2317システナ
2362夢真HD
2391プラネット
2429ワールドHD
2763エフティグループ
3020アプライド
3172ティーライフ
3712情報企画
3800ユニリタ
4245ダイキアクシス
4299ハイマックス
4327日本エス・エイチ・エル
4658日本空調サービス
4709インフォメーション・ディベロプメント
4748構造計画研究所
6197ソラスト
6364北越工業
6384昭和真空
6919ケル
7417南陽
7438コンドーテック
7466SPK
7508G-7HD
7533グリーンクロス
7646PLANT
7995日本バルカー工業
8096兼松エレクトロニクス
8117中央自動車工業
9381エーアイテイー
9422コネクシオ
9622スペース
9639三協フロンテア
9761東海リース
9928ミロク情報サービス
9960東テク

J-REIT・インフラファンドが以下の11銘柄
3269アドバンス・レジデンス投資法人
3278ケネディクス・レジデンシャル投資法人
3281GLP投資法人
3308日本ヘルスケア投資法人
3459サムティ・レジデンシャル投資法人
3473さくら総合リート投資法人
8966平和不動産リート投資法人
8968福岡リート投資法人
8977阪急リート投資法人
8979スターツプロシード投資法人
9281タカラレーベン・インフラ投資法人

この他に優待株が10銘柄。


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posted by 冬葉ツトム at 16:29 | Comment(0) | ポートフォリオ | 更新情報をチェックする
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