2015年01月31日

2015年1月末の資産状況

日本株式(+円) 元本3751万2305円、時価6796万5211円。年間予想配当金202万6684円。
米国株(+米ドル) 元本1662万9677円、時価2027万2138円。年間予想配当金92万8999円。
中国株(+香港ドル)元本233万5606円、時価331万3299円。年間予想配当金19万9264円。
アセアン株     元本238万8812円、時価230万9305円。年間予想配当金8万4510円。
外貨建てファンド 元本507万2810円、時価573万9110円。年間予想分配金73万9800円。
FX           元本582万7979円、時価670万3489円。年間予想スワップ102万7475円。
貴金属       元本173万1469円、時価322万0701円。年間予想配当金0円。

合計        元本7149万8658円、時価1億0952万3253円。年間予想収入500万6732円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REITも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
中国株とは現状では香港株であるが、本土株を加える可能性もある。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション額ではない。
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは、税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引けば良い。

ジャスダック指数が-0.47%、東証REIT指数が-0.60%。

指数がこれで、日本株がプラスだったのは立派なもの。
上方修正と増配のAITが最も強かった。
一部指定替えの上下水道も強い。
ミロク情報が続くが、理由不明。
11月に還元強化で噴いたサンゲツがその高値に近づいてる。
12月権利落ちを除けば、特に弱いのは無し。

米国株は、NISAで買っていたポタシュとロジャースコミュニケーションズを
色々思うところあって売って、特定口座で買い直した。
あとは、ロッキードマーチンとフィリップモリスとテレフォニカと
ユニリーバとゼネラルエレクトリックを買い増しした。
元本は増えたが、為替が円高に動いたので時価は減少。

アセアン株は予定通りシンガポールテレコムを買った。
なので元本は増えたが、こちらも円高のおかげで時価は含み損に。

ファンドは、ユーロ建てのDWSユーロ・ハイ・イールド債券の下げが酷く、
少し買い増しした。
レアル建てとルピー建ての各ファンドは、意外と時価増加してて驚く。

FX。これが酷い。全て円ショートポジなので円高直撃。
アメリカの好況の影響を受けることを期待してカナダドルを買っていたが、
むしろ原油安の悪影響が大きい様なので全て売り切った。
そして人民元を買い増し。

貴金属は純銀ETFを少し買い増し。
田中で積み立ててる金が、やっと重量600gに達した。
苦節13年(笑)
今の金価格だと、夢の1kgに達するのは20年後(汗)


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posted by 冬葉ツトム at 14:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | 資産状況 | 更新情報をチェックする
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