2020年12月01日

2020年11月末の資産状況

日本株       元本8768万6575円、時価1億3408万2200円。年間予想配当金497万5622円。
米国株(+米ドル) 元本2218万2858円、時価2677万2179円。年間予想配当金117万0290円。
FX          元本293万2436円、時価262万3116円。年間予想スワップ9万8185円。
貴金属       元本286万0000円、時価548万4609円。年間予想配当金0円。
現金(円)      元本632万2394円、時価632万2394円。年間予想配当金0円。

合計         元本1億2198万4263円、時価1億7528万4498円。年間予想収入624万4097円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REIT、インフラファンドも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション総額ではない。
現金(円)とは証券口座内の預り金であり、
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引くように。
記念配当や特別配当は基本的に予想配当金に含めていない。
(恒常的に特配などを出す銘柄もあり、その場合は例外的に含める)
株主優待は収入に含めていない。
入金はない(本ブログ開始からは1円も入金してない)。
出金はある(毎月、生活費として出金してる)。

続きを読む


スポンサード リンク
posted by 冬葉ツトム at 16:16 | Comment(0) | 資産状況 | 更新情報をチェックする


2020年11月30日

2020年11月末の日本株式ポートフォリオ

災害リスクヘッジ用として保有してる銘柄が幾つかあるのだが、それを見直した。
今までぼんやりと考えてたのを、予防(減災)・復旧・復興の3要素に分けて考えた。
これからは特に復旧を重視したい。他の銘柄が暴落する中で異彩高して欲しいので。

信和は3要素の全てでイマイチな感じで、災害リスクヘッジ用としては弱いかなと。
上場して日が浅いので、東日本大震災時の株価反応もわからないし。
次世代足場に期待という評価も世間的には散見されたが、
それは何処の同業会社も言ってることなので元々あまり期待してない。

永大産業も災害リスクヘッジ用としてイマイチな感じで。
元々、数年前には浸水被害から復活してるつもりで買ったのに、
当てが外れた銘柄を持ち続けるのは良くないだろうと。
赤字→黒字のタイミングで株価的には一番美味しいところであり、もったいないのだが。

そして災害リスクヘッジ用の王道の建機レンタル、西尾レントオールを買った。
配当利回り4%近い。社長が18%保有。
永大産業を手放したので関西を強化する意味もあって。

東海リースも関西強化の意味合いで買い増しした。社名は東海地方っぽいけど大阪本社。
こんな糞会社は増やしたくもないのだが、貴重な上場プレハブ会社なので止むを得ず。
そもそも従業員が多すぎるのだ。
同業の三協フと比べると売上げ3分の1なのに従業員は半分もいる。

アイドマは、今年3月頃に客でごった返すスーパーのレジに並びながら思った。
「なにがどうなってもスーパーに客は来るし、黙ってても客が来るのなら販促とか要らないんじゃね?」
それ以来その考えが頭から離れず、どうしても保有し続ける気になれず。もちろん極論なんだが。
電子棚札とかでチヤホヤされるだろうが、そういった変革を進めてるってことは、
これまでのビジネスが通用しなくなってるからとも言える訳で。←悪意ある見方
まぁ、これも復活株だろうから、今売るのはもったいないのだが。

日本再生可能エネルギーインフラ投資法人はインフラファンド。分配金利回り6%ぐらい。
リニューアブル・ジャパンがスポンサーなのだが、ここに東急不動産と関西電力と大阪ガスが絡んでる。
地域的にも三重と宮城が中心で、既保有インフラファンドと被らないし。


9699西尾レントオールを新規購入。
9283日本再生可能エネルギーインフラ投資法人を新規購入。
その他2銘柄を新規購入。

2362夢真ホールディングスを追加購入。
4792山田コンサルティンググループを追加購入。
9761東海リースを追加購入。

3447信和を全売却。
7822永大産業を全売却。
9466アイドママーケティングコミュニケーションを全売却。
その他2銘柄を全売却。


という訳で、4増5減の合計61銘柄。


続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 16:25 | Comment(0) | ポートフォリオ | 更新情報をチェックする


2020年10月31日

2020年10月末の資産状況

日本株       元本8767万3375円、時価1億2979万8900円。年間予想配当金490万4622円。
米国株(+米ドル) 元本2316万7250円、時価2422万1187円。年間予想配当金111万6824円。
FX          元本292万4854円、時価264万1776円。年間予想スワップ9万2710円。
貴金属       元本285万0000円、時価575万6255円。年間予想配当金0円。
現金(円)      元本725万5613円、時価725万5613円。年間予想配当金0円。

合計         元本1億2387万1092円、時価1億6967万3731円。年間予想収入611万4156円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REIT、インフラファンドも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション総額ではない。
現金(円)とは証券口座内の預り金であり、
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引くように。
記念配当や特別配当は基本的に予想配当金に含めていない。
(恒常的に特配などを出す銘柄もあり、その場合は例外的に含める)
株主優待は収入に含めていない。
入金はない(本ブログ開始からは1円も入金してない)。
出金はある(毎月、生活費として出金してる)。

続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 12:16 | Comment(1) | 資産状況 | 更新情報をチェックする


2020年10月30日

2020年10月末の日本株式ポートフォリオ

ペパボは売り基準に達したので。半年保有で5倍は文句なし。


その他を2銘柄新規購入。

その他を1銘柄追加購入。

3633GMOペパボを全売却。


という訳で、2増1減の合計62銘柄。


続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 16:25 | Comment(0) | ポートフォリオ | 更新情報をチェックする


2020年10月16日

Eストアー

4304Eストアーの今後10年間を配当中心に占ってみる。
特に記載のないところは2019年3月期末の数字等を使用している。

イーコマース支援の会社。
販促サービス支援事業が売り上げ全体の25%。
販売システム事業は75%。


【沿革】
1999年 株式会社イーストアー設立。
1999年 ショッピングカートサービス「ストアツール」提供開始
1999年 レンタルサーバー「サイトサーブ」提供開始
2000年 株式会社大阪有線放送社(現 株式会社USEN)と販売提携
2000年 ソニーコミュニケーションネットワーク株式会社(現ソネットエンタテイメイント株式会社)と販売提携
2001年 グローバルメディアオンライン株式会社(現 GMOインターネット株式会社)と販売提携
2001年 株式会社大阪証券取引所ナスダックジャパン市場(現 JASDAQ)に上場
2002年 ドメイン管理転送サービス「ドメインフォワード」提供開始
2003年 商号を「株式会社イーストアー」から「株式会社Eストアー」に変更
2004年 子会社「株式会社パーソナルショップ」設立
2004年 コンテンツ(情報)販売サービス「インフォストア」提供開始
2005年 ヤフー株式会社と業務提携
2005年 株式会社カカクコムと業務提携
2006年 独自ドメインウェブショップ総合支援サービス「ショップサーブ」提供開始
2006年 商品検索サイト「ショッピングフィード」提供開始
2007年 レンタルサーバー「サイトサーブ2」提供開始
2007年 独自ドメインウェブショップ総合支援サービス「ショップサーブ2」提供開始
2007年 ベトナム・ホーチミン市にシステム開発拠点を開設
2009年 携帯サイト「ショッピングフィード・モバイル」提供開始
2009年 株式会社 主婦の友社と業務提携
2009年 株式会社スクロールと提携
2010年 株式会社インテリジェンスと共同出資会社「株式会社ECパートナーズ」設立
2010年 Google ショッピングとパートナー契約
2011年 Google株式会社プレミアムSMEパートナー契約
2016年 ショップサーブがAmazon Payに対応
2017年 ショップサーブにビットコイン決済を標準搭載 12,500店舗に提供
2017年 ABテストツール「Eストアーコンペア」提供開始
2017年 株式会社北洋銀行と業務提携
2017年 メールマーケティングツール「Eストアークエリー」提供開始
2018年 横浜信用金庫と業務提携
2018年 株式会社クロストラストを設立し連結子会社化、SSLサーバー証明書の発行事業を開始
2019年 ショップサーブが日本郵便株式会社の「コンビニ・郵便局窓口受取サービス」に対応
2019年 ショップサーブがヤマト運輸株式会社の「EC自宅外受け取り」に対応
2020年 株式会社コマースニジュウイチを連結子会社化
2020年 株式会社ウェブクルーエージェンシーを連結子会社化

続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 15:52 | Comment(0) | 保有銘柄 | 更新情報をチェックする


2020年10月01日

2020年9月末の資産状況

日本株       元本8731万6375円、時価1億3601万7200円。年間予想配当金492万4330円。
米国株(+米ドル) 元本2309万2752円、時価2515万8416円。年間予想配当金112万5767円。
FX          元本489万9722円、時価461万8760円。年間予想スワップ12万1910円。
貴金属       元本284万0000円、時価588万8070円。年間予想配当金0円。
現金(円)      元本299万1407円、時価299万1407円。年間予想配当金0円。

合計         元本1億2114万0256円、時価1億7467万3853円。年間予想収入617万2007円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REIT、インフラファンドも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション総額ではない。
現金(円)とは証券口座内の預り金であり、
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引くように。
記念配当や特別配当は基本的に予想配当金に含めていない。
(恒常的に特配などを出す銘柄もあり、その場合は例外的に含める)
株主優待は収入に含めていない。
入金はない(本ブログ開始からは1円も入金してない)。
出金はある(毎月、生活費として出金してる)。

続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 16:20 | Comment(0) | 資産状況 | 更新情報をチェックする


2020年09月30日

2020年9月末の日本株式ポートフォリオ

山田は経営コンサル会社。
ここのところ毎月書いてるが、売上の伸び、ROE・ROA、配当利回りを勘案して。
弱肉強食というか、戦国時代というか、当分はM&Aとかに
追い風が吹き続けると思ってるので、コンサルの出番も多いかなと感じてる。
高齢化を考えると事業承継も。
創業家で3分の1を保有してるので還元もそれなりかなぁと。
昔、TFPコンサルティンググループって名前の時に儲けさせてもらったので、良いイメージはある。
因みにTFPとは東京フィナンシャルプランナーの略。


4792山田コンサルティンググループを新規購入。
その他4銘柄を新規購入。

7164全国保証を追加購入。

その他2銘柄を全売却。


という訳で、5増2減の合計61銘柄。


続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 16:13 | Comment(0) | ポートフォリオ | 更新情報をチェックする


2020年09月01日

2020年8月末の資産状況

日本株       元本8375万7285円、時価1億2615万8600円。年間予想配当金483万9738円。
米国株(+米ドル) 元本2305万7874円、時価2601万0160円。年間予想配当金112万1834円。
米国債       元本14万9470円、時価17万0577円、年間予想分配金2657円。
FX          元本489万2008円、時価440万1462円。年間予想スワップ9万0520円。
貴金属       元本283万0000円、時価609万2486円。年間予想配当金0円。
現金(円)      元本599万6754円、時価599万6754円。年間予想配当金0円。

合計         元本1億2068万3391円、時価1億6883万0039円。年間予想収入605万4749円。

あくまでも毎月最終営業日の夕方の数字であって、
外国株や為替などは正確な月末の数字ではない。
(ただし最終営業日の翌日が土日祝日の場合は例外もあり)
日本株にはJ-REIT、インフラファンドも含まれる。
米国株とは米国上場銘柄という意味であり、
英国やカナダ等に本社のある銘柄も含まれる。
FXの時価とは元本+含み損益であり、ポジション総額ではない。
現金(円)とは証券口座内の預り金であり、
いわゆる生活防衛資金は含まれていない。
予想配当や分配金やスワップは税引き前の数字であり、
税引き後が知りたければ勝手に2割ほど引くように。
記念配当や特別配当は基本的に予想配当金に含めていない。
(恒常的に特配などを出す銘柄もあり、その場合は例外的に含める)
株主優待は収入に含めていない。
入金はない(本ブログ開始からは1円も入金してない)。
出金はある(毎月、生活費として出金してる)。

続きを読む


posted by 冬葉ツトム at 16:10 | Comment(0) | 資産状況 | 更新情報をチェックする

Copyright(C) 2009-2020 配当金生活 all rights reserved.